| 接続確認(蓄電系) |
| ALLin本体のランプ(LED)が点灯すれば、接続は完璧です。 |
*LED点灯による消費電流は約0.002Aと微弱電流なので、BT上がりの心配はありません。
*点灯の確認は、暗い状態で真上から確認して下さい。(点灯色はミドリ) |
| セッティング後の確認(アーシング系) |
| 結束バンド処理でゴムホース類を圧迫していないか・・・ |
| 高熱発生部分にケーブルが触れいないか・・(耐熱ケーブルですが安全を考えての処理です。) |
| 接続ポイントからコアーまでの距離が10cm前後の位置にあるか・・ |
| 特殊な装着方法 |
| 1:蓄電効果だけを有効にする。 |
| アーシングライン(青8G)をエンジンブロック等に配線しないで、アーシングラインの端子を開放(未接続)またはバッテリーマイナス端子へ接続します。 |
| 2:アーシング効果だけを有効にする。 |
| ●アーシングライン(青8G)はエンジンブロック等へ接続します。 |
| ●ケーブル端子キャップ青のラインだけをバッテリーマイナス端子へ接続します。ケーブル端子キャップ赤のラインは開放(未接続)にします。 |
**上記の接続方法はお勧め出来ませんが、効果の比較等の際には有効な接続方法です**
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| ★★エンジンルーム以外にバッテリーが搭載されている★★ |
1.原則としてバッテリー側への装着で問題ありません。
アーシングラインはメーカー純正ポイントと同じポイントへ接続します。 |
2.エンジンルーム内での装着はジャンプ端子、ヒューズボックスメイン電源とシャーシ間の搭載でもOKです。
アーシングラインはエンジンブロックまたはオルタネーター等の任意のポイントへ接続します。
また、これらの端子が無い(見つからない/判らない)場合1:(バッテリー側)の搭載をお勧めいたします。 |
| 1または2の搭載方法で効果はありますが、1:2:の両方を搭載しますと(結果的にオールインが2台必要です)更なる高い効果が期待できます。 |