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PIS-120A
●販売開始!!
・PIS-120A
PUMA(メーカー)指定
正規特約販売店
Ultra 革命R
ショップ価格
¥9.300-(1.0m)
ブルー
レッド
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ショップ価格
¥9.900-
(1.5m)
ブルー
レッド
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簡単/確実 更に新たな性能を追求したNO1のアーシングシステム
アーシング効果の本質はもとよりノイズ除去まで可能にしたアーシングセットです。
ノイズ除去の要であるコアの選択には、長期テストと多くの材質(フェライト系、オーステナイト系、パーマロイ等)から最も車輌ノイズ除去に適したコアを採用しました。
アーシングポイントには動力特性への影響が大きく、ノイズ発生源であるエンジンブロック(オルタネーター:ミッションを含む)を選ぶ事でわずか1本のアーシングで高い効果を実現しました。
● 手軽で確実なアーシング効果
● 既存のアーシングシステムでは実現できなかった車両ノイズ除去
複数ポイントと変わらない!さらなる効果
・エンジンパワー/トルクの向上
・エンジンの始動性の向上
・アイドリングの安定
・アクセルレスポンスの向上
・オーディオクオリティの向上/ノイズの低減
・ヘッドライト、ライト類の明るさの向上
・各電装品の能力が向上
・排気ガスの減少
・ディーゼル車の黒煙の減
ウルトラ革命R
(特殊コア 12個使用)
ウルトラ革命Rは既にアーシング革命で実証済みの特殊コアによるノイズ吸収効果を革命Ⅱの6倍また革命Rの2倍にまで引き上げた究極のアーシングケーブルです。
ウルトラ革命R
対応車輌
国産車/外車(エンジンルームにバッテリーが搭載車種)
ノイズ吸収用特殊コア
4ポイントへ、インサート(特殊コア 12個使用
)
接続端子サイズ
バッテリー側 圧着端子8mm(24金メッキ)
エンジンブロック側 圧着端子8mm(24金メッキ)
ケーブル
アーシング用 OFC:耐熱:8G(約8.3スケアー) ケーブル
ケーブル長/
重量
Aタイプ 1.5m/270g : Bタイプ 1.0m/220g
付属品
結束バンド
6mm平ワッシャー
取り説
アーシング革命R
ショップ価格
¥6.600-(1.0m)
ブルー
レッド
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ショップ価格
¥7.200-(1.5m)
ブルー
レッド
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アーシング革命R
(特殊コア 6個使用)
アーシング革命/Rは既にアーシング革命Ⅱで実証済みの特殊コアによるノイズ吸収効果を革命Ⅱの3倍まで引き上げた強力なアーシングケーブルです。
アーシング革命R
対応車輌
国産車/外車(エンジンルームにバッテリーが搭載車種)
ノイズ吸収用特殊コア
4ポイントへ、インサート(特殊コア 6個使用
)
接続端子サイズ
バッテリー側 圧着端子8mm(24金メッキ)
エンジンブロック側 圧着端子8mm(24金メッキ)
ケーブル
アーシング用 OFC:耐熱:8G(約8.3スケアー) ケーブル
ケーブル長/重量
Aタイプ 1.5m/220g : Bタイプ 1.0m/170g
付属品
結束バンド
6mm平ワッシャー
取り説
アーシング革命Ⅱ
ショップ価格
¥4.800-(1.0m)
ブルー
レッド
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ショップ価格
¥5.400-
(1.5m)
ブルー
レッド
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革命Ⅱ
(特殊コア 2個使用)
アーシング革命Ⅱ
対応車輌
国産車/外車(エンジンルームにバッテリーが搭載車種)
ノイズ吸収用特殊コア
4ポイントへ、インサート(特殊コア 2個使用
)
接続端子サイズ
バッテリー側 圧着端子6mm(24金メッキ)
エンジンブロック側 圧着端子8mm(24金メッキ)
ケーブル
アーシング用 OFC:耐熱:8G(約8.3スケアー) ケーブル
ケーブル長/重量
Aタイプ 1.5m/220g : Bタイプ 1.0m/150g
付属品
結束バンド
取り説
※ 使用コアは、よく見かけるPC用:カーオーディオ用のコア等とは異なる物ですので類似品にはご注意下さい ※
確かなアーシング効果を得る為には複数の配線を通す必要があり、3本~5本以上引くケースもあります。
アーシング革命は特殊コアにより、たった一本のアースポイントで7~8ポイントアーシングポイントに匹敵する画期的なものです。
また、7~8ポイントアーシングでも除去出来ないノイズ除去を可能にした現行アーシングの常識を打ち破った画期的な未来型アーシングシステムです。
コアには、フェライト系、オーステナイト系、パーマロイ等色々なものが出回っています。
その中から厳選されたコアを用いることにより革命的なアーシングケーブルが出来上がりました。
特徴
既存の多ポイント(6~9ポイント)アーシングシステムでは実現できない高いノイズ除去効果があります。
簡単なセッティング(セッティング時間)で高いアーシング効果があります。
電流の流れの改善及び高いノイズ除去による高いチューニングアップ効果があります。
使用ケーブルはブルースケルトン/8G/OFC/耐熱の高級アーシングケーブルを採用しました。
端子は接触抵抗ならびに接触面の腐食を考慮し24金メッキの高級端子を採用しました。
PR/PL/C-Maxシリーズ/Wonderシリーズの併用で高い相乗効果があります。
メンテナンスフリー&簡単セッティング
●バッテリーマイナス端子とエンジンブロックの任意ポイントをケーブルで接続するだけの簡単セッティング。
●装着後のメンテナンスは一切必要ありません。
●本機の選択は車種(排気量)についての考慮は必要ありません。
アーシング革命セッティング方法
バッテリー側接続
端子6mm(小穴)をバッテリーマイナス端子に接続します。
エンジンブロック側接続
端子8mm(大穴)はバッテリーに近くエンジンブロック(ミッション:オルタネーターを含む)の接続が簡単なボルトを選択します。(ほとんどの車輌で1mで届くポイントは必ず有ります。)
接続ボルトはスパナサイズNo10(6mm)又はNo13(8mm)を選んでください。
接続ポイントで効果の違いは殆ど有りませんが、バッテリーに近く:プラグに近い:オルタネーターに近いいずれかの1ポイントを選んで下さい。
下の写真はボルボ850のエンジンブロックの写真です。
矢印のポイントが作業しやすいポイントだと思います。
ポイントは何処でも変わりません、ボルトを外した事で問題を起こさないポイントを選んで下さい。
下の写真はトヨタ カルディナのエンジンブロックの写真です。
矢印のポイントが作業しやすいポイントだと思います。
ポイントは何処でも変わりません、ボルトを外した事で問題を起こさないポイントを選んで下さい。
接続はいたって簡単!5~6分で終了!!
バッテリーマイナスターミナルに端子(穴小)をしっかり接続します。
エンジンブロックの中で選んだネジを外して端子(穴大)を通してしっかり閉めなおします。
数箇所を結束バンドで結束します。
A-Cまで慣れていない方でも5~6分で終了です。
セッティング後の確認事項
結束バンド処理でゴムホース類を圧迫していないか・・・
高熱発生部分にケーブルが触れいないか・・(耐熱ケーブルですが安全を考えての処理です。)
接続ポイントからコアーまでの距離が10cm前後の位置にあるか・・
アーシングあれこれ
ノイズ吸収がなぜ高い効果につながるか?
一般的にノイズを吸収する(取る)と聞くとオーディオ以外にあまり関係無いのでは・・とお思いの方が多いかと思いますがそれは大きな勘違いです。
*既存のアーシングラインを何十本装着してもグランドノイズが原因で電気的直流抵抗を下げる限界があります。
アーシング革命インプレッションに
「既に**本アーシングしているのにたった1本アーシング革命を追加しただけなのにこの変わり様は・・不思議です」
との記載がありますが不思議ではありません!
理由は次のとおりです。
ノイズ(グランドノイズ)はグランド(0V)の電位を上げてしまいます。
グランド(0V)が数ボルトになることで電流の流れに障害が発生します。
(瞬間的には12V以上の電圧になることがあります。その瞬間は全く電流が流れない状態になります。プラグが無点火の時間が発生する等の重大な動力特性低下につながります。)
この事が電装系の特性を低下させる原因となります。
既存のアーシングでは何十本アーシングしてもグランドノイズを取る(吸収する)ことは絶対に出来ません。
これらのノイズによる動力特性低下を防ぐ事を可能にしたアーシングシステムがアーシング革命シリーズです。
よくある質問
Q:革命Ⅱと革命R更にウルトラ革命Rの違いは?
A:ノイズ吸収の要は特殊コアです、その特殊コア質量が革命Rは革命Ⅱの3倍ウルトラ革命Rは6倍と更に強力です。
Q:革命Ⅱ2本装着と革命R1本装着だとどちらが良い?
A:既存のアーシングを既に装着している車輌に関しては革命R1本装着がお勧めです。
同様に革命R2本よりウルトラ革命R1本が価格的にもお勧めです。
全くアーシングを装着していない車輌に関しては質より量で革命Ⅱ2本がお勧めです。
(費用等の問題が無い場合は上位機種【革命R:ウルトラ革命R】複数本の装着がベストです。
上記回答に関してはアーシングとノイズの関係をご理解いただけましたらお解かりになると思います。
アーシングの基本的な考え方
皆様、アーシングについて色々なサイトで理論など御覧になっていることと思いますが、車の構造から電流の流れの最終点はすべての車においてバッテリーのマイナス端子に到達します。
このことからバッテリーのマイナス端子を基点として、エンジン、オルタネーター、ボディー等に配線を施すことにより、無駄な電気をなくしすべてをバッテリーに帰還することにより車の性能を100%発揮出来るのです。
また、エンジン、オルタネーター等とバッテリーのマイナスを限りなく電位差をなくすことによりノイズの発生を抑制しています。更にエンジン等からのノイズがマイナスラインに乗る事でマイナスラインとの電位がゼロでなくなるため電流の流れの妨げになります。
お勧めできないアーシング
1:アース理論を無視しているもの
分岐式のアーシング、すなわちバッテリーのマイナス端子からエンジンに、エンジンからボディーに等に引き回しているアーシングの事です。
この方式は、一見同じように思われがちですが、たとえばエンジンからバッテリーに戻る配線とエンジンからボディーに落としている配線を考えてみると全てがエンジンからバッテリに帰還する訳ではなくボディーにも流れます。
そうするとボディーからバッテリーに帰還する際バッテリーとエンジン間で電位差が生じ浮遊ノイズの発生で極めて害のある結果を生じます。
このような配線をしている方は早急に取り外す事をお勧めします。
バッテリーから分岐せずに配線されている物だけにしその他をはずしてください。
お勧めのアーシング
1:アース理論を満たしたもの
バッテリーのマイナス端子から各部にそれぞれ配線できるもの。
たとえば7ポイントのアーシングラインがバッテリーのマイナス端子から7本出ているもの。
2:配線のケーブルの太さは太ければ太いほどいいので8ゲージ(約8スクエアー)以上のもので耐熱性のもの。
3:接続端子は、金メッキのもの(銀メッキのほうがいいのですが腐食するので車には使用が不向き)。出来るだけ接触抵抗を少なくする意味です。
以上のことを注意しアーシングすれば間違いないでしょう。
また、当社のアーシング革命は理論に忠実に製作したものなので安心してお使いいただける事と思います。
お勧めのアーシングを既にご活用されている方は、エンジンに配線されているケーブルを当社のものに交換するだけでアーシングは完璧になる事でしょう。
アーシングをするのをためらっている方にはまずアーシング革命をお使いいただく事をお勧めいたします。
簡単に取り付けが出来、素晴らしい効果を体感できる事と思います
。
エンジンルームにバッテリーが搭載されていない!
装着方法も色々考えられいます。
エンジンルーム以外にバッテリーが乗っている車輌に関してはエンジンヘッドからバッテリーマイナス端子への接続は無理だと思いますが、エンジンルーム内での配線【エンジンブロックから、ボディー】でも効果があります。
更に、バッテリーとエンジブロックそれぞれから、ボディーに革命を取り付けると【結果的に革命が2本必要です】更に高い効果が期待できます。
効果の検証は
アーシング革命インプレッションサイト
で御確認出来ると思います。
ワンポイントアドバイス
一番多い質問はエンジン側は何処何処・・・・ですが、エンジンブロックの中であれば何処でもOKです!
しいて挙げるのであれば点火プラグに近いポイントです。理由は一番のノイズ源で更にエンジンパワー/トルクに大きく影響するポイントだからです。
また、点火プラグに近くないポイントでも違いはでません。その理由はエンジンフロック自体がアルミでしかも大きな質量を持っている為電流の流れを助けるアーシングは何処でもOKと言う事になります。
ノイズ吸収を考えても一点から発生しているのではなくブロック全体からと考えた場合何処でも変わらないと言えます。
複数ポイントにアーシング革命
まずは 総合的に一番効果が有るエンジンブロックへアーシング革命を一本。
これで十分な効果が体験できます。
アーシング革命は一本で十分ですが複数のポイントにアーシング革命を使う場合
ライトの照度アップ
=フロントグリル板金
オーディオの音質アップ
=一番奥の板金中央(エンジンルームとコックピットの境の板金)アーシング革命なら3ポイント以上のアーシングはほとんど必要ありません。
アーシング隠れたお勧めポイント
あまり知られていないアーシングポイントに
ボンネット
があります。
ボンネットはアーシングとは無関係と思いがちですが、かなり有効なポイントです。
特にカーオーディオのノイズ撃退を追求している方には超お勧めポイントです。
磁性体である鉄製のボンネットがノイズ源のエンジンルームのふたになっています。
そのふたはアースが良く取れていない事でノイズの巣状態になりノイズを拡散して多くの障害の元になります。
ボンネットのアーシングはとりづらいとは思いますが貴方の愛車に試す価値大です。
余談ですが、スポーツカーでシャーシがアルミ製の車輌があります。
アルミを使う事で重量を軽量化する為のものだと思いますが電気的に考えても非常に好ましい事です。
アルミは 電気抵抗が小さい:熱伝導率が高い:非磁性体等から電気的恩恵がたくさんあります。
??*革命で5~8ポイント無意味ですか*??
良くある質問ですが、ある程度本数を増やせばそれなりに効果は上がりますが対価費用を考えますと1本で十分と言えると考えています。
1本で90%以上の効果があり、残りの10%の内の数パーセントを追求する為に数倍の設備費用をかけるのは如何な物か??という事です。
アーシングを徹底的に追求!!とお考えの方は5本:6本と増やしてチャレンジして下さい!
製品についての
Q&Aはこちら
車種及び車両の状態によって効果が出ない場合があります。
エンジンパワー/トルク向上は車種及び車両の状態で異なります。
想定数値での変化を体感する事が出来ない場合があります。